SNSから手軽に取れる情報ではなく医学美容学は専門学校へ

日常に溢れる情報を自分で整理出来ない人が居る事に、残念な気持ちに成ります。
特に新聞、テレビで流れる情報は極端なベクトルが掛かり判断材料に成らない事が多く、その情報を鵜呑みする人々の根拠の無さや、そこから派生するで有ろう事柄を想像出来ない姿は恐ろしくもあります。
現在、インターネットが広まり情報をタダで手に入れる事が出来る上に、殆どの自治体に無料で使える図書館が在り、意見を交換するSNSなどのサービスが有るにも関わらず、扇動される情報を吟味もせず信じる姿は、中世ヨーロッパのキリスト教の暴挙にも等しい有り様です。
情報には確実にベクトルが存在しますが、根拠や時系列を知る事で真偽を追う事が出来ます。
その根拠や時系列をインターネットが無い時代は図書館に保存されて居る新聞や、事柄を纏めた著書にて得ていました。


現在、自身の生活環境にインターネットを行う環境が有るならば、今この瞬間にも知り得る事が出来るのです。
特に老齢の方々の情報精査能力は悲惨な状態で意図的に操作されて居ます。
自身から情報を精査出来ない人達の為にも公共情報の自由度を上げる事は不可欠だと思います。

私が思うに、やはり専門的な情報はきちんと専門学校や公共のビジネススクールなどできちんと基礎から学ぶべきだと思います。私の娘がつい最近エステ学校に行き始めましたが、美容に関する知識や話に一本筋が通っています。専門情報はお客様や周囲に与える情報が大きいためきちんと基礎から学ぶべきだと思いました。

エステは体の健康から美容に関することまで体系的に学ぶことができます。また物理的な美容だけでなく精神面も美容エステによって健康な状態になれるので、エステティシャンになった娘にたまに美顔器でケアしてフェイシャルマッサージしてもらってますが、気力も体も健康になりますね。

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